2023年6月9日 教育と掃除 掃除で開かれた私の半生(4) 愛知工業高校(定時制)での便教会愛知県高校教師 安井 佑騎 2014年12月19日、赴任4年目に自主的な活動ができた安井先生、その後大きく発展します。当時の活動報告から。*第2回活動報告 2015年2月20日 「先生、 […] 続きを読む
2023年6月9日 ちいき通信 関東 株式会社日本財託 新宿で不動産管理サービスを営んでいます。2012年、会社のボランティア案内に「新宿街頭清掃」があるのを見て、軽い気持ちで参加しました。参加者が、歌舞伎町のホスト通りの側溝に頭を突っ込んで泥を掬う掃除に衝撃を受けました。以来1 […] 続きを読む
2023年6月9日 事務所だより 『清風掃々』 発送わいわい 相談役の著書や掃除道関係の書籍もそろえ、事務所が、お掃除の情報基地として、またコミュニケーションの場になればと思っています。 『清風掃々』5千冊のうち、大口は印刷会社から直送し、賛助会員や個人など小口の千冊未満は事務所か […] 続きを読む
2023年6月9日 ひろば 掃除道記念誌、『掃除道』が次世代に伝わる一助となることを願っております。日本を美しくする会は、次の30年に向かって新たなスタートを切ることになります。 【「清風掃々」第44号】 読者の声・裏表紙のもぐらの笑顔もいいです。いつも心洗われる記事です。 […] 続きを読む
2023年3月10日 清風掃々第44号 「姫路一燈会」を巻頭に取り上げました。「座学」「掃除」の両輪の学び、関心を持ちたいものです。 掃除道記念誌こぼれ話「七転び八起き」。まもなく発行される記念誌を、多くの方に読んでいただきたいです。 「新幹線のおもてなし清掃」、7分間のそうじとともに、働 […] 続きを読む
2023年3月10日 特 集 ここ姫路から「一燈」を掲げる 「座学」と「実践」両輪の学び 兵庫県 渡邊 雅人 「一燈を掲げて暗夜を行く。 暗夜を憂うることなかれ。 ただ一燈を頼め」 幕末の儒学者佐藤一斎の言葉に心動かされた4人の教員*がいる。彼らは自らの人間性を磨き高めるために […] 続きを読む
2023年3月10日 トピックス 第二回関西若手交流会掃除道の原点を求めて 京都掃除に学ぶ会 時政 和輝 朴の森・鍵山記念館に集う 10月22、23日、山口県の「朴の森」にて、掃除活動をする20、30代の関西若手メンバーを中心に、研修会を開催。メンバーの親睦と、それぞれの活動の〝在 […] 続きを読む
2023年3月10日 ちいき通信 関東 JR鶴田駅前清掃 1997年設立の栃木掃除に学ぶ会は、全体で7つの活動をしています。その一つ、JR日光線鶴田駅前の清掃は2013年4月スタート、毎月第三日曜日6時から開始、通算百回を超えました。当初は1人のときもありましたが、最近は10名を越 […] 続きを読む
2023年3月10日 お 知 ら せ 鍵山掃除道具販売 最近、鍵山掃除道の「初心に帰る」という言葉を耳にすることが多くなりました。では、具体的に「初心」とは何でしょうか? その中に「掃除道具」があるのは間違いないと思います。鍵山相談役が自らいろいろな道具を思考し、失敗していきついた道具 […] 続きを読む
2023年3月10日 ひろば 激動の2022年が明け、今年も混乱が続きそうです。お待たせしています『掃除道記念誌』は4月発行予定で、懸命に進めています。発行遅れをお詫びいたします。 【清風掃々】第43号 読者の声 トイレ磨いて大学合格・読むにつれて情景が浮かび、まるで映画を見 […] 続きを読む
2022年12月15日 特 集 トイレ磨いて大学合格 日本を美しくする会設立30周年記念『掃除道記念誌』の編集を進めております。 270名超のご寄稿のなか、掃除を通じた感動的な話もあります。その中から、記念誌には載らないエピソードをお伝えします。 今回は、「札幌掃除に学ぶ会」での […] 続きを読む
2022年12月15日 トピックス トイレを磨き続けて25年 群馬県みどり市 松㟢 靖 「郷土を美しくする会」の、毎週金曜日朝の大間々駅公衆トイレ清掃が、7月22日25周年を迎え、20人以上がトイレ清掃、草取りなどを行った。通算1300回以上、雨の日も雪の日も一度も途切れることなく続 […] 続きを読む